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正直、高橋歩の本って“現実逃避”するやつが読む本って思っていました。

しかしこの本は、

バーン!と視覚に飛び込んくる地から強いメッセージ集です。
副題が「自由であるために。自分であるために。」とあるように、自由になりたきゃ、まず自分をさらけださないと、つまりそれは欲求むきだしにして、相手に愛情をもって自分の気持ちを伝えること、そして自分の存在を理解してもらうこと。

別に相手にこびへつらうことはない。自分のありのままでいい。

そんなことを気づかせてくれる本です。まさにFREEDOMを手に入れたい人は必読です。


      
『FREEDOM』(高橋歩 著)

自由であるために。
自分であるために。

夢と冒険に生きる自由人・高橋歩が書き殴った、
21世紀のトムソーヤたちへ捧ぐ、人生を変える115の言葉。

▼高橋歩氏のコメント
これは、自由を求めて冒険を続ける後輩たちへのラブレターみたいな作品。
21世紀のトムソーヤたちへ捧ぐ、高橋歩初のベスト言葉集!
って感じで、世界中で頑張っている10代、20代のみんなへ、今、届けたい言葉を、勢いにまかせて、ガガガーっと書き殴ってみた。
我ながら、かなりテンション高い、パワフルなものが出来たと想う。
この作品をきっかけに、読んでくれたひとりひとりの人生に、素晴らしい「出逢い」が生まれることを願って。
高橋歩 2009.8.23 ALASKA,USA.(公式サイトより)


▼PEACEBOAT presents 高橋歩トークライブ映像




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