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迷ったときは必ず、ツライ道とラクな道がある。人はどうしてもラクな道を選びたくなるけれど、一度ラクな道を通った人間は、次もラクな道を選んじゃうことが多いんだ。無力感に襲われて現実逃避したくなることは誰にでもあるけれど、そのとき、「本当にこれでいいの?」という自分の声に耳を傾けて欲しい。

松岡修造(日本の元プロテニス選手)
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