《スポンサードリンク》


あの人は素晴らしい人だったと、どうすれば心から言ってもらえるようになるのでしょうか。家の書斎が宗教と哲学の本で埋まるくらい本を読みました。それでも疑問が消えず、禅寺に通い、在家ではありますが仏門に入りました。そこで改めて気づいたのが、心を美しくするにも一心不乱に仕事をする、どうもそれしかないなということでした。

稲盛和夫(京セラ、第二電電創業者)
《スポンサーリンク》