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「どれだけ自分を捨てられるか」が大事です。業績が伸び悩んでいる店舗の店長は、「自分が、自分が」となっていることが多い。そんなときこそ、お客様の視点、従業員の視点でものを考えられるかが勝負です。自分を殺して相手の視点で考えられるようになると、言葉ひとつひとつも変わってきます。ちょっとした姿勢、態度、言葉づかいの違いが本当に大きいんです。

大東隆行(「餃子の王将」社長)

 
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